「人生の羅針盤に出会えたように感じています。」
運の設計室|占いで、迷いを整え、次の一手を導く

ご相談のあとに、残してくださった言葉
予約の前に、
実際のお声を少しだけ。
掲載許可をいただいた方の、実際の5段階評価と感想です。
「和やかで、前を向く力をいただける時間でした。」
「これからも、専門的な見解を仰ぎたい場面で相談したいです。」
「人を増やす前に、一人が安心して続く理由を増やす。」
FIRST STEP / はじめの読み方
どこから見ればよいか、迷った方へ。
いま気になっていることから、ひとつだけお選びください。選びきれない時は、個別相談の入口でゆっくり整理していただけます。
相談記録 01 / 読み方
運を知る。
迷いを減らす。
そして、自分で選ぶ。
その積み重ねが、自分らしい未来を選ぶ力になります。
私は、占いの結果だけをお伝えして鑑定を終えることはしていません。いくつもの占術を重ねながら、その方が生まれ持った本質や才能、これまで歩いてきた人生、そして今めぐっている流れを丁寧に読みます。
大切にしているのは、「何が起こるか」を知ることだけではありません。自分を知り、今を知り、これからを自分で選べる状態へ戻ること。鑑定は、本来の自分を思い出し、次の扉を開くための静かな羅針盤だと考えています。
「私は扉を開ける人。歩くのは、その人。」
初めての方へ、よくいただくご質問

相談記録 02 / 初めての方へ
初めての方へ。
予約前によくあるご質問。
初めてのご相談には、迷いや不安があって自然です。気になることを、予約前に少しだけ整えておきましょう。
迷っていることを、公式LINEでひとことお聞かせください。
相談記録 05 / 鑑定から見えること
鑑定から見えてくる、
三つのこと。
現在地を知る
生まれ持った本質や才能、これまでの流れを丁寧に読み、今の自分がどこに立っているのかを確かめます。
流れを読む
進むとき、足元を整えるとき、新しい方向へ舵を切るとき。今の流れにふさわしい選択を読み解きます。
次の一手を整える
鑑定で見えたことを、ただの知識で終わらせません。現実に動かせる具体的な一歩まで、一緒に整えます。
相談記録 06 / まず相談する
人生の節目に、羅針盤が欲しくなったら。
こんな時に、
まず相談する。
答えを急ぐためではなく、自分が納得して次の一手を選ぶための時間です。
うまく説明できなくても、相談したいことが一つに決まっていなくても構いません。いま気になっていることを、そのままの言葉でお聞かせください。
相談準備メモに、今の気持ちを書く相談から予約まで
- 01気になることを書く
- 02内容と希望を確認する
- 03納得できたら予約を決める
- 01これからの方向を、一度きちんと整理したい
いまの自分がどこに立ち、何を大切にして進みたいかを見渡したい時。
- 02仕事や生き方の転機に立っている
役割の変化や新しい選択を前に、流れを丁寧に確かめたい時。
- 03選択肢が多く、決め手が見つからない
正解を急いで決める前に、自分にとっての基準を整えたい時。
- 04自分の才能や役割を、あらためて知りたい
得意なことや活かせる力を、今の暮らしや仕事につなげて考えたい時。
- 05今は動くときか、整えるときかを知りたい
進むために必要な準備と、今のタイミングを見直したい時。
- 06人との関わりや、暮らしの環境を整えたい
家族や周囲との関係、住まいを含む日々の土台を見直したい時。
MORNING DESK / NOTE 06案内人の記録 / プロフィール
松尾純子.
運の設計室 主宰|鑑定士・講師
言葉を丁寧に受け取り、 その方だけの「次の一手」を一緒に整える。
小中学校教員として38年、人が自分の力に気づき、伸びていく瞬間と向き合ってきました。現在は、四柱推命・九星気学・姓名判断・手相・家相を用い、その人の本質と人生の流れを立体的に読み解いています。
やわらかく聴くこと。曖昧なまま終わらせず、現実の一歩まで整えること。安心して言葉を置ける時間と、前へ進むための見通しを、ひとつの鑑定に込めています。
JUNKO MATSUOFUKUOKA / ONLINE
SERENDIPITY NOTES
自分で選ぶための、
読み物。
運を知ることは、未来を決めることではありません。ここには、日々へ静かに持ち帰れる言葉を置いています。
PCでは背表紙に触れると、短いあらすじが読めます。スマートフォンでは横へ送って一冊を選べます。
相談の記録 / 次の一手へ
運を知る。迷いを減らす。
次の一手を整える。
今までの歩みも、これから向かう場所も。
まずは一度、静かに見渡してみませんか。


